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    <title>真名の日本巡礼 目次</title>
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    <itunes:summary>「真名の日本巡礼」の目次、索引を集めたブログです</itunes:summary>
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      <title>記事紹介</title>
      <link>http://ancient-japan.com/article/3944594.html</link>
      <description> 真名の日本巡礼 の要約を紹介します。 日本巡礼マップ （観）・・・観光記事です。 （考）・・・いろいろな文献などから記録を転記しています。 （ヲ）・・・ヲシテ文献の解読です。  （日）・・・日本書紀中心の記事です。  （古）・・・古事記中心の記事です。  （先）・・・先代旧事本紀中心の記事です。  （国）・・・国学関係の記事です。 （考古）・・考古学から考えます。 （現）・・・現代についての記事です。５０音順です （観） アマテル様の臍の緒を切った鎌  「三森神社は、天照大神の臍の緒を切った鎌を納めたところというお話」 （観） アマテル様の胞衣の血を洗う    「恵那山の山麓にある「血洗神社」と「血洗池」とに行ってきました。ここは、アマテル様の胞衣を洗ったという、非常に強固な伝承の地なんですね。」 （観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（一）   「岐阜県と長野県との県境にそびえ立つ恵那山の周りをめぐってきました。このあたりには、はるか神代のむかしに、天照大神の胞衣を納めたという「伝説」があります。」 （観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（二）   「恵那神社奥宮は山頂にあります。そこには、驚くべきことに、神代の痕跡が残っておりました。」 （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（１）  「ヲシテ文献を読むと、恵那山周りの胞衣にまつわる伝承が、神話ではなく、実際の歴史として書かれていました。」 （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（２）  「いよいよ日本の深層に、少しだけ降りてみましょう . .そこにはアメミヲヤがおられます」 （観） アマテル様の胞衣を護る（１）  「今回は、恵那山東麓にある阿智神社里宮に行ってきました。初夏のまぶしい光の中で、花桃の咲き乱れる日に・・・・」   （観） アマテル様の胞衣を護る（２）  「今回は、阿智神社前宮から僅か数キロの駒場宿にある安布知神社に行ってきました。」 （観） アマテル様の胞衣を護る（３）  「いよいよ阿智神社奥宮です。ここは、思兼（おもいかね）命、天表春（うわはる）命がお鎮まりになっておられる地のようですね。悠久のときを超えて語る・・・現地に行けば、それが感じ取れるはず。」 （考） アマテル様の胞衣を護る（４）  「阿智神社奥宮の地は、思兼命、表春命という神話的人物が、濃厚な実在感をもって迫ってくる場所です。それは当然で、ここはお墓なのですから。 お墓があるのは人間ではないか？」 （ヲ） アマテル様の胞衣を護る（５）  「これまで述べてきたいろいろな疑問が、一気に氷解します。そこにあったのは、我々と同じように悩む、しかし高貴な人々の世界でした。」 （ヲ）（先） アマテル様の胞衣を護る（６）  「アチのカミヤシロからは、神と歴史との本質がかいま見えてくる・・・」 （観） 産着に包まれたアマテル  「今回は、アカヒコ様のオヤシロに行ってきました。天照大神が生まれたときに、産着用の絹糸を作って提供した方です。」 （観） カスヤ様とアサコ様にごあいさつ   「今回は、アマテル様のお妃のお一人であるアサコヒメと、父君のカスヤ様のところに参拝にいってきました。」 （考）  カスヤ様とアサコ様にごあいさつ（２）   「古い神社名に誤写があると思われるときに、学者はえてして訓読みを軽視し、漢字に基づいてあれこれ推論します。 しかし、和語に対しては、漢字はあくまでも当て字です。 「訓読みが本質、漢字は現象」と考えるのが妥当です。 加須夜神社、伊呂上神社の各社名、特にその訓読みに残されている和語は、人名と思われるのですが、ヲシテ文献によってのみ説明できました。」 （現） ９．１１に遭遇した雷雨    「日本巡礼の第一回は、永田町の山王日枝神社を選びました。訪問日は今日、つまり2005年9月11日です。」  （観） この花よ咲けとシロコの櫻（１）  「今回は、三重県鈴鹿市の白子にある「不断櫻」と「比佐豆知神社」に行ってきました。 ここの櫻は、はるか古代、三つ子の誕生の記憶を留めて咲く・・・・・」 （考） この花よ咲けとシロコの櫻（２）  「植樹と安産との関係は？  本来のご祭神は？  観音寺を大きくした崇敬の念の原動力は？ －謎が深まる中、キーワードが現れます。」 （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（３）  「シロコの櫻は、コノハナサクヤヒメ様が、祈りをこめて植樹されたものでした。」 （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（４）  「妬まれの讒言により、ニニキネ様の疑いを受けてしまったアシツヒメ様は・・・・・ヲシテ文献の驚くべき緻密さの一端が明らかにされます。」 （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（５）  「心を閉ざしたアシツヒメ様に向かって、ニニキネ様が送られた使いと便り・・そこにニニキネ様の深き思いを窺うことができました－ ヲシテ文献の扉を開くには、ニニキネ様のような心遣いを必要とするようです。」 （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（６）  「ニニキネ様がアシツヒメ様に送ったウタには、冷暗に閉じた心を溶かす、魔法が込められておりました。」 （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（７）  「ニニキネ様とアシツヒメ様の愛のストーリーは、一応、完結します。「白子の不断櫻」の記憶は半ば失われつつも、なお現地に痕跡を留めています。」 （日） この花よ咲けとシロコの櫻（８）  「日本書紀では、物語が断片となり、多数の異伝にばらまかれています。品格と感動に欠けているように見えるのは・・・・私だけでしょうか？  」 （日） この花よ咲けとシロコの櫻（９）  「日本書紀の異伝を洗っていきます。 「第二の一書」から。」 （日） この花よ咲けとシロコの櫻（１０）  「第三の一書です。 竹刀で臍の緒を切るという大事な伝承が書かれていますが、お話が断片的です」 （日） この花よ咲けとシロコの櫻（１１）  「日本書紀・第五の一書です。 これは、大げさで、情愛が感じられません。 長いわりには、独自の伝承が見当たりません。 不自然な脚色が実に強烈です。」 （日） この花よ咲けとシロコの櫻（１２）  「日本書紀、第六の一書には、あの和歌がでてきますが、前後の脈絡がないために、和歌が死んでいます。」 （古） この花よ咲けとシロコの櫻（１３）  「今回は古事記です。 日本書紀をネタ本にして、適当に作ってみたが、ボロがでているというように見えます。」 （古） この花よ咲けとシロコの櫻（１４）  「古事記は、日本書紀を下敷きにして書いたものらしいのですが、リライトの際に墓穴を掘っていることを証明します。」 （古） この花よ咲けとシロコの桜（１５）  「古事記と日本書紀とを比較していくと、古事記の記述の奇妙さが浮き彫りになります。」 （ヲ） （考） この花よ咲けとシロコの桜（１６）  「ヲシテ文献の記述は破綻がなく、感動が深く、神社、地名との整合も申し分ありません。 日本書紀の記述は、二つのストーリーが錯綜し、神社、地名との照合もできません。 古事記の記述は、日本書紀を下敷きにしたもののようですが、墓穴を掘っています。」 （国） しき嶋の やまとごゝろを 人とはゞ  「松坂市の本居宣長記念館、そして旧宅の鈴屋に参ってきました。 本居宣長について、門外漢の私などが書くべきことは、何もありません。 厳密で近代的な文献学、国語学、考証学の手法をとりながら、長く、たゆみない努力を続け、「日本」の本質を求め続けた探求者。 国学、文法学、歴史学，神道（学）の源流に位置する学問創始者。 そして、現代でも小林秀雄や西尾幹二のような代表的哲学者に対して知的格闘を迫る思想家・・・・しかし、私は、彼の仕事場を拝しながら、古事記を徹底批判していくことを誓いました...</description>
      <pubDate>Thu, 10 May 2007 23:28:53 +0900</pubDate>
      <category>記事紹介</category>
      <author>真名</author>
          </item>
        <item>
      <title>神社目次</title>
      <link>http://ancient-japan.com/article/1887510.html</link>
      <description> 真名の日本巡礼 の神社目次です。  日本巡礼マップ （観）・・・観光記事です。 （考）・・・いろいろな文献などから記録を転記しています。 （ヲ）・・・ヲシテ文献の解読です。  （日）・・・日本書紀中心の記事です。  （古）・・・古事記中心の記事です。  （先）・・・先代旧事本紀中心の記事です。 （国）・・・国学関係の記事です。 （考古）・・考古学から考えます。 （現）・・・現代についての記事です。各地方順にわけ、それから五十音順に並べてあります。〔近畿南部」（多坐弥志理都比古神社：皇子神命神社）（観）ミシリツヒコと名を変えて（９）（考） ミシリツヒコと名を変えて（１０）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１３）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１４）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１７）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１８）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１９）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２０）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２２）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２３）（久米御縣神社、久米寺）（観)  ミシリツヒコと名を変えて（４）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（５）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（６）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（７）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（８）（古）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２４）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２５）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２６）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２７）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２９）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３２）（蹶速塚）（観） スマヰの里にハニワなす（２）（日） スマヰの里にハニワなす（３）（考） スマヰの里にハニワなす（４）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（５）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（６）（古） スマヰの里にハニワなす（７） （相撲神社）（観） スマヰの里にハニワなす（１）（考） スマヰの里にハニワなす（４）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（５）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（６）（古） スマヰの里にハニワなす（７）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１３）（古） （ヲ）スマヰの里にハニワなす（１４）（ヲ）スマヰの里にハニワなす（１５） （倭彦命ご陵）（観） スマヰの里にハニワなす（８）(ヲ)  スマヰの里にハニワなす（１０）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（１１）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１２）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１３）（古） （ヲ）スマヰの里にハニワなす（１４）（ヲ）スマヰの里にハニワなす（１５）〔東海〕（赤日子神社）（観） 産着に包まれたアマテル（阿智神社）（観） アマテル様の胞衣を護る（１）（観） アマテル様の胞衣を護る（３）（考） アマテル様の胞衣を護る（４）（ヲ） アマテル様の胞衣を護る（５）（ヲ）（先） アマテル様の胞衣を護る（６）（安布知神社）（観） アマテル様の胞衣を護る（２）（恵那神社）（観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（一） （観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（二） （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（１）（ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（２）（加須夜神社、伊呂上神社）（観） カスヤ様とアサコ様にごあいさつ （考） カスヤ様とアサコ様にごあいさつ （２） （片山神社）（観） 焼亡したスズカのミチ（１）（観） 焼亡したスズカのミチ（２）（考） 焼亡したスズカのミチ（３）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（４）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（５）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（６）（鈴屋）（国） しき嶋の やまとごゝろを 人とはゞ  （血洗神社）（観） アマテル様の胞衣の血を洗う  （三森神社）（観） アマテル様の臍の緒を切った鎌（比佐豆知神社） （観） この花よ咲けとシロコの櫻（１）（考） この花よ咲けとシロコの櫻（２）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（３）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（４）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（５）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（６）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（７）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（８）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（９）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１０）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１１）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１２）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１３）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１４）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１５）（ヲ） （考） この花よ咲けとシロコの櫻（１６）〔甲信越〕 （波閇科神社）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（１）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５） （佐良志奈神社）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（２）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５） （妻科神社）（観） シナノに３御子の胞衣を納める（３）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５） （彌彦神社） （観）ミシリツヒコと名を変えて（１）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（２）(考)  ミシリツヒコと名を変えて（３）〔関東〕 （赤坂乃木神社）（現） 所はいづこ、水師営 （玉前神社）（観） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（１）（考） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（２）（考） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（３）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（４）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（５）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（６）（先） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（７）（日） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（８）（古） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（９） （山王日枝神社）（現） ９．１１に遭遇した雷雨   （蘇賀比（メ）神社）（観） 玉を抱く娘さんと子と遊ぶ母 （ヲ）（考） 玉を抱く娘さんと子と遊ぶ母 （２）   (靖國神社)  （現） 靖國神社のみたま祭り</description>
      <pubDate>Sat, 02 Dec 2006 00:07:07 +0900</pubDate>
      <category>神社目次</category>
      <author>真名</author>
          </item>
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      <title>人物目次</title>
      <link>http://ancient-japan.com/article/1887155.html</link>
      <description> 真名の日本巡礼 の人物目次です。 日本巡礼マップ （観）・・・観光記事です。 （考）・・・いろいろな文献などから記録を転記しています。 （ヲ）・・・ヲシテ文献の解読です。  （日）・・・日本書紀中心の記事です。  （古）・・・古事記中心の記事です。  （先）・・・先代旧事本紀中心の記事です。  （国）・・・国学関係の記事です。 （考古）・・考古学から考えます。 （現）・・・現代についての記事です。５０音順です〔アチヒコ〕（観） アマテル様の胞衣を護る（１）（観） アマテル様の胞衣を護る（２）（観） アマテル様の胞衣を護る（３）（考） アマテル様の胞衣を護る（４）（ヲ） アマテル様の胞衣を護る（５）（ヲ）（先） アマテル様の胞衣を護る（６）〔アマテル〕（観） アマテル様の臍の緒を切った鎌（観） アマテル様の胞衣の血を洗う  （観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（一） （観） アマテル様の胞衣(ヱナ)を納めた地（二） （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（１）（ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（２）〔アカヒコ〕（観） 産着に包まれたアマテル［アビラツヒメ］（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（ヲ）スマヰの里にハニワなす（１５）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２２）〔イクメイリヒコ〕(ヲ)  スマヰの里にハニワなす（１０）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１３）「イスキヨリヒメ」（観)  ミシリツヒコと名を変えて（４）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（５）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（６）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（７）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（８）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２９）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３２）［伊須氣余理姫］（古）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２４）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２５）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２６）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２７）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２９）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３２）〔ウワハル〕（観） アマテル様の胞衣を護る（１）（観） アマテル様の胞衣を護る（２）（観） アマテル様の胞衣を護る（３）（考） アマテル様の胞衣を護る（４）（ヲ） アマテル様の胞衣を護る（５）（ヲ）（先） アマテル様の胞衣を護る（６）〔英霊〕 靖国神社のみたま祭り〔オオヤマスミ〕（観） アマテル様の胞衣の血を洗う  （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（１） （ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（２）［大久米命］（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２６）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１）〔カスヤ・イロノヱアサコ〕（観） カスヤ様とアサコ様にごあいさつ （考） カスヤ様とアサコ様にごあいさつ （２）［カンヤヰミミ］（観）ミシリツヒコと名を変えて（９）（考）ミシリツヒコと名を変えて（１０）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１３）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１４）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１７）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１８）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１９）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２０）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２３）［カヌナカワミミ］（観）ミシリツヒコと名を変えて（９）（考）ミシリツヒコと名を変えて（１０）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１３）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１４）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１７）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１８）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１９）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２０）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２３）［岐須美美］（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２２）〔クシミカタマ〕(ヲ)  スマヰの里にハニワなす（１０）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ）スマヰの里にハニワなす（１５）〔コノハナサクヤヒメ〕（観） この花よ咲けとシロコの櫻（１）（考） この花よ咲けとシロコの櫻（２）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（３）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（４）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（５）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（６）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（７）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（８）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（９）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１０）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１１）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１２）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１３）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１４）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１５）（ヲ） （考） この花よ咲けとシロコの櫻（１６）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）〔サルタヒコ〕（現） ９．１１に遭遇した雷雨  （ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（３）［勢夜陀多良姫］（古）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２４）（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２５）［神武天皇］（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２７）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２９）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１） 〔ソガヒメ〕（観） 玉を抱く娘さんと子と遊ぶ母 （ヲ）（考） 玉を抱く娘さんと子と遊ぶ母 （２）〔タエマクエハヤ〕（観） スマヰの里にハニワなす（１）（観） スマヰの里にハニワなす（２）（日） スマヰの里にハニワなす（３）（考） スマヰの里にハニワなす（４）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（５）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（６） （古） スマヰの里にハニワなす（７）〔タカクラシタ〕（観）ミシリツヒコと名を変えて（１） (ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（２） (考)  ミシリツヒコと名を変えて（３）（観)  ミシリツヒコと名を変えて（４）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（５）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）「タギシミミ」（観)  ミシリツヒコと名を変えて（４）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（５）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（６）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（７）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（８）（観）ミシリツヒコと名を変えて（９）（考）ミシリツヒコと名を変えて（１０）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１３）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１４）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１５）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１７）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１８）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１９）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２０）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２２）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３２）〔タクハタチチヒメ〕（観） 焼亡したスズカのミチ（１）（観） 焼亡したスズカのミチ（２）（考） 焼亡したスズカのミチ（３）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（４）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（５）（ヲ） 焼亡したスズカのミチ（６）〔タケヒト〕(ヲ)  スマヰの里にハニワなす（１０）（観)  ミシリツヒコと名を変えて（４）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（５）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（６）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（７）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（８） （観）ミシリツヒコと名を変えて（９）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２９）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３０）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３１） ［タタラ ヰソススヒメ］（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１１）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１２）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１３）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１７）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２８）［玉櫛媛］（日）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（１６）［蹈備五十鈴媛］（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２５）（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（３２）〔トヨケ〕（ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（１）（ヲ） アマテル様の胞衣にまつわる圧倒的な記述（２）(ヲ)  ミシリツヒコと名を変えて（７）〔ニニキネ〕（観） この花よ咲けとシロコの櫻（１）（考） この花よ咲けとシロコの櫻（２）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（３）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（４）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（５）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（６）（ヲ） この花よ咲けとシロコの櫻（７）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（８）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（９）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１０）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１１）（日） この花よ咲けとシロコの櫻（１２）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１３）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１４）（古） この花よ咲けとシロコの櫻（１５）（ヲ） （考） この花よ咲けとシロコの櫻（１６）〔乃木希典、静子」（現） スマヰの里にハニワなす（９）（現） 所はいづこ、水師営〔ノミノスクネ〕（観） スマヰの里にハニワなす（１）（観） スマヰの里にハニワなす（２）（日） スマヰの里にハニワなす（３）（考） スマヰの里にハニワなす（４）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（５）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（６）（古） スマヰの里にハニワなす（７）（ヲ） スマヰの里にハニワなす（１１）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１３）（古） （ヲ）スマヰの里にハニワなす（１４）［日子八井］（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２３）〔ヒハスヒメ〕（古） （ヲ）スマヰの里にハニワなす（１４）〔ホオデミ〕（観） シナノに三御子の胞衣を納める（１）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（２）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（３）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５）〔ホノススミ〕（観） シナノに三御子の胞衣を納める（１）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（２）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（３）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５）〔ホノアカリ（ニニキネの御子）〕（観） シナノに三御子の胞衣を納める（１）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（２）（観） シナノに三御子の胞衣を納める（３）（考） シナノに三御子の胞衣を納める（４）（ヲ） シナノに三御子の胞衣を納める（５）〔ホノアカリ（オシホミミの御子）〕（観） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（１）（考） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（２）（考） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（３）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（４）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（５）（ヲ） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（６）（先） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（７）（日） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（８）（古） ツクモの青空の下、神輿をかつぐ（９）［美和の大物主］（古）（ヲ） ミシリツヒコと名を変えて（２４）［本居宣長］（国） しき嶋の やまとごゝろを 人とはゞ  ［倭跡跡日百襲姫命］（古）（日） ミシリツヒコと名を変えて（２５）〔ヤマトヒコ」（観） スマヰの里にハニワなす（８）(ヲ)  スマヰの里にハニワなす（１０）（ヲ）（日） スマヰの里にハニワなす（１２）（古） （ヲ）スマヰの里にハニワなす（１４）</description>
      <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 22:28:19 +0900</pubDate>
      <category>人物目次</category>
      <author>真名</author>
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